代表者挨拶

私達の会社は、事業所様の人事・命事(ひとごと・いのちごと)に関する業務全般のアウトソーシングを受託しております。
ご依頼主様に対して人事労務に関する適正な事務処理サービスの提供を行いながら発生する労使間の諸問題の解決・防止策の提案をさせていただいております。
また、雇用の多様化する時勢の中で雇用情報を基にタイムリーな助成金の提案・獲得の手続きを行っております。
起業される方、間接部門の経費削減を考える方、新たな人事管理を模索される事業主様及び人事労務ご担当の方々、是非私達にご相談ください。

代表社員 塚本修志


経営ビジョン

雇用創生と雇用改善を通じて関西経済の活性化に寄与し
専門特化型社労士モールを実現する。

社労士モールとは、マンションの1階に内科、整形外科、耳鼻科等がテナントとして入居している医療モールの社労士バージョンをイメージしてもらえたらよいかと思います。労務相談もご依頼内容の業務が多岐に渡りますし、ご依頼先においても様々な業種・職種の方からのご相談があります。故に業種職種や各業務に専門特化した実践型社労士コンシェルジュが複数のブースを構えてご対応させていただくスタイルこそが弊社がビジョンとする社労士モールでございます。


社会保険労務士について

社会保険労務士とは、昭和43年6月に制定された、「社会保険労務士法」によって制度化された国家資格で、社会保険労務士法に基づき、毎年1回、厚生労働大臣が実施する社会保険労務士試験に合格し、かつ2年以上の実務経験のある者で、全国社会保険労務士会連合会に備える社会保険労務士名簿に登録された者をいいます。
社会保険労務士制度は、労働・社会保険関係の法令に精通し、企業の需要に応え、適切な労務管理その他労働社会保険に関する助言を行い、事業の健全な発達と労働者の福祉の向上を目的とした専門家の制度です。
社会保険・労働保険に関して発生する申請・諸手続き等の代行をいたします。
また、労働基準監督署、社会保険事務所等の行う調査の立会い・交渉や助成金の申請を行うことを国や自治体より認められており、人事・労務面においては事業主様になくてはならない専門家です。
社会保険労務士は、法律でご依頼主様の秘密を守る義務(守秘義務)が課されていますので、知り得た秘密は厳守致します。


給与計算、就業規則の作成、各種助成金申請、社会保険・労働保険の手続きなど事務所の総務事務をアウトソーシングしています。
人事労務相談等を通じ、ビジネスパートナーとして会社をサポートします。